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論文採録のお知らせ

児玉、細澤が発表した論文が情報処理学会論文誌に採録されました。

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情報処理学会論文誌 Vol.56 No.5 1251-1362(May 2015)

「ビジネス系アプリケーション標準構造開発への取り組み」
亀井邦裕,児玉 公信, 細澤 あゆみ, 成田雅彦

情報処理学会のサイト

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研究会発表:「デザインが生まれ出る瞬間(とき)」

情報処理学会 第131回情報システムと社会環境研究発表会
「デザインが生まれ出る瞬間(とき)」
児玉公信(情報システム総研)

情報処理学会のサイト

研究会発表:「施主中心の開発プロセス」

情報処理学会 第130回情報システムと社会環境研究発表会
「施主中心の開発プロセス」
雑賀 充宏,児玉 公信(情報システム総研)

情報処理学会のサイト

本社移転のお知らせ

株式会社情報システム総研は、本社を東京都港区南青山から東京都新宿区西新宿に移転いたします。

移転は、2014年10月27日(月)を予定しています。

■新本社の所在地

〒160-0023
東京都新宿区西新宿6-15-1
セントラルパークタワー ラ・トゥール新宿701

研究会発表:「知識としてのマスタデータに関する一考察」

2014年9月12日

情報処理学会 情報システムと社会環境研究会 第129回研究発表会
「知識としてのマスタデータに関する一考察 — MDMエージェントを介したアクセスから見えてきたこと —」
森木 洋,児玉 公信(情報システム総研)

http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/is129.html

『新装版:リファクタリング』7月26日発売

『リファクタリング』が新装版として再出版されました。

『新装版 リファクタリング―既存のコードを安全に改善する―』
出版社: オーム社
発売日: 2014/7/26
ISBN-10: 427405019X
ISBN-13: 978-4274050190

支援実績:データ放送CMS開発支援

2013年[放送業界]:
 ・データ放送のCMS(Contents Management System)のアーキクテチャ設計およびドメインモデリング
 ・CMS試作、開発支援

Best Modeler of the Year 受賞

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弊社森下が、UMLモデリング技能認定試験、UMTP(Universal ModelingTechnologies Promotion)L3認定試験の合格者の中で2013年度において最高得点を獲得した者に授与されるBest Modeler of the Yearを受賞いたしましたのでお知らせいたします。

森下よりメッセージ:

Best Modeler of the Year 受賞のご連絡をいただきとても嬉しかったです!
受験のきっかけは、モデリングを始めてから5年が経ち自分の実力を客観的に把握したいと思ったからでした。
私の場合、恥ずかしながら最初から高得点を取れたわけではなく2回も不合格になっています。
不合格の悔しさから問題を思い出しながら復習し次の試験へ繋げました。
そのおかげで苦手とする分野が明らかになり、業務でモデリングを使用するために必要となる重要な知識の基礎固めができとてもよい経験になりました。

森木UMTP L4認定のお知らせ

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モデリング技術者の知識とスキルを認定するUMLモデリング技能認定試験、UMTP(Universal ModelingTechnologies Promotion)の最高レベルであるL4に、弊社森木が合格し、認定されましたのでお知らせいたします。

当該試験への合格は、本邦において二人目となります。

2014年5月14日に認定式が執り行われました。

森木よりメッセージ:

自身のプロジェクト経験を問う経験問題と、仮想要求に対して実際にモデルを書く共通問題の2つの問題を、
3ヶ月間かけて行っていくわけですが、今回の受験プロセスを経験できたことが一番の収穫だったと感じています。
結果、合格できたことは大変嬉しく思います。

経験問題では、『ふりかえり』の重要性を再認識することができました。
「モデリングはプロジェクトにおいて、どのように機能したのか?」、
「モデリングにおいて、どのようなコンテキストでどのような判断を行ったのか?、今だったら他の選択肢をとるか?」、
「自分はどのように関わったのか?、次はどのよう関わりたいのか?」、
上記のような事を考えさせられるわけですが、現場での判断は一瞬ですので、『ふりかえり』を習慣づけておくことの重要性を再認識することができました。

共通問題では、モデリングは楽しくしんどかったです(略して『たのしんどい』です)。
現場の様々な制約がない状況でモデリングすることはめったにない経験で、
時間制約はあるのですが、納得いくモデルが書けず、何度も土日を潰し家族には負担をかけました。
家族には感謝しています。

今後は、仕事を一緒させて頂く皆様に、モデリングの重要さと楽しさを伝えていけるよう、
モデリングに勤しみたいと思います。

メディア掲載:「これが日本のトップアーキテクト」

日経SYSTEMS 2013年12月号特集「これが日本のトップアーキテクト」で弊社副社長児玉公信が紹介されました。

日経SYSTEMS12月号はこちら

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